横山です!
ご当地CM、ラジオもありますよね。
横山が好きなのは
♪松戸け~いり~ん
「り」を「ウィ」と歌うと素敵です。
オリジナル曲は長いこと幻と伝えられてきましたが、
なんとなんと!
松戸競輪の公式サイトで公開されたんです!
松戸競輪さんの心意気に感謝です!
「走れ!自転車」
って歌で、子門真人さんが歌ってます。
いい感じの歌ですよ!
ちなみに、一時期女性歌手版のCMもありまして、
こちらはエンディングが
♪松戸けぇぇりぃん
と、ちょっと歌い方が異なっていました。
相続・節税、個人や法人を対象とした高度な会計・税務・財務は東京都台東区蔵前の横山公認会計士事務所へ。
横山です!
ご当地CM、ラジオもありますよね。
横山が好きなのは
♪松戸け~いり~ん
「り」を「ウィ」と歌うと素敵です。
オリジナル曲は長いこと幻と伝えられてきましたが、
なんとなんと!
松戸競輪の公式サイトで公開されたんです!
松戸競輪さんの心意気に感謝です!
「走れ!自転車」
って歌で、子門真人さんが歌ってます。
いい感じの歌ですよ!
ちなみに、一時期女性歌手版のCMもありまして、
こちらはエンディングが
♪松戸けぇぇりぃん
と、ちょっと歌い方が異なっていました。
横山です!
小山に行ってきました。
小山といえば
♪小山ゆうえんち~
でしたね。
2005年に閉園してしまいましたが、
跡地にできた「おやまゆうえんハーヴェストウォーク」にその名を残しています。
CMがあまりにも有名でしたが、地域限定のCMだったようです。
ご当地CM、ほかにどんなのがあるか。
(ホテル)
♪伊東に行くならハ・ト・ヤ
♪旅行けば三日月 ホテルみか~づ~き~
♪ホテルニューお・か・べ
(家電販売)
♪カメラはヨドバシカメラ
♪ビ~ックビックビックビックカメラ
♪石丸電気はアキハバ~ラ でっかいわぁ(女性コーラス)
今はエディオンになりましたね。
(食品)
♪ありあけのハーバー
♪おいしいしゅうまい きぃ~よ~ぉけ~ん~
崎陽軒は全国版かも。
あと、「レッドロブスター」は全国版だと思ってましたが、
福岡出身のユウスケ君がCMを知らなかったので、
これは地域限定だったんですね。
さあみなさん、ご当地CMの話で盛り上がりましょう!
関東以外も大歓迎ですよ~
横山です!
ヤンジャンで連載してたモングレル
終わっちゃいました…
残念。
単行本、4巻が最後です。
打ち切りなんて話があるけど
信じたくないな。
もし、たとえそうだとしても、
終わり方が唐突じゃないんです。
プロを目指してがんばるぞ~って感じで綺麗なエンディング。
「待ってろよ。プロのリング!」
って最後のセリフ、
カッコいいよね~
村瀬先生の次作に期待です!
ジャンル違っても読むぞ~!
横山です!
小学校低学年の頃、
町内の児童は
関東大震災を「人物」だと思ってました。
関東ダイシンさんって名前の。
「関東ダイシンさん、こわいから逃げろ~」
って感じ。
そのうちなぜか目撃情報まで現れて
「こないだ関東ダイシンさんに会ったけど、こわくなかったよ」
みたいな。
そんなおバカな小学生時代の話はさておき。
牛丼の松屋の歌、
♪みんなの食卓 出会いたい ま・つ・や
だと思ってました。
それが、正しくは
♪みんなの食卓でありたい ま・つ・や
だと最近になって気がつきました。
「食卓」と「で」の間が微妙に空いているんで、間違えちゃいました。
あと、これもそうだよね。
ドンキホーテ
♪ドンドンドン ドンキ ドンキ・ホーテ
って高らかに歌ってるから
ドンキ・ホーテ
って思っちゃうけど、
正しくは
ドン・キホーテ
物語の登場人物だよ~
横山です!
監査法人にいたときの採用のキャッチフレーズ
Hot & Cool
でした。
情熱と理知
みたいな意味です。
2年間リクルーターやってました。
それはさておき。
足の裏側の張り方が半端ないので
トレーナーの方にどうしたらいいですかって訊いたら
「温浴と冷浴を繰り返すんですよ」
って教えてくださいました。
熱いお風呂と水風呂に交互に入る。
今まで水風呂に入る人の気が知れないなんて思ってましたんで
これは勇気がいる行動。
さっそく試してみました。
水風呂に足を入れた瞬間、やっぱ無理かも…なんて思いましたが
勇気を出して、さらに体を沈める。
この時、ちょっと叫ぶのはありだと思います。
そして、次は普通のお風呂へ…
おぉっ、これはすごい快感!
アイスの天ぷらになった気分です。
やみつきになりそう。
まさに黄金体験の横山でした。
横山です!
受けてきました毎年恒例の期末考査。
問診票は1週間ぐらい前に書いちゃう。
「今日の体調はどうですか」みたいに
健診当日に書かなきゃいけないところも決め打ちで記入。
「バッチリです!」って回答。
毎年ほぼその通りなんで。
前日は自分の便と向き合わなければならない。
これだけはいつまでたっても苦手だな…。
体重、体脂肪率、腹囲などのデブ指数。
当たり前ですが、前年より改善。
でも、自分としては不本意な結果。
そうか、今日がゴールじゃなくてスタートなんだ…!
これをトータルのトレーナーさんに話したら、
「いいことです」
ってほめてくださいました。
横山、これからも進化し続けます。
横山です!
ボクシングの高山選手、
トータルで記者会見と公開練習を行いました。
場所はスピードルーム。
横山が師匠の特訓を受けている部屋です。
記者やカメラマンが30人ぐらい来たって。
あの部屋によくそれだけの人数が入れたな…。
通常の営業時間に行われたんだって。
会員さん、びっくりしただろうね。
そんな超一流の選手と同じ場所で特訓を受けている自分は幸せだと思いました。
横山です!
散髪行くとFMかかってます。
「ペンネーム」を「ラジオネーム」
「道路交通情報」を「トラフィックインフォメーション」
「パーソナリティー」を「ナビゲーター」
って言うようになったんだな~なんて思いながら聴いてます。
こないだ「雨にぬれても」がかかってました!
これ聴くと子供の頃思い出すな。
♪レンダッピフォリオンマヘッ
横山です!
蔵前のコインパーキング
軒並み値上がり中
なんです。
3年前に引っ越してきた頃は
最大1500円なんてザラでしたし
1400円なんてのもありました。
それが最近は2000円が相場になりつつあります。
一方で、六本木でよく通るでっかい駐車場
いつの間にか最大1500円に値下がりしてました。
こないだまで2500円だったのに。
いちばん高い時で4000円だったそうです。
六本木よりも蔵前のほうが高くなっちゃった…!
なんでだろう?
不思議だ…。
(追記)
六本木の駐車場、「建設予定地」って看板が出てました。
なにか建つみたいです。
横山です!
2014年6月28日に、圏央道の高尾山インターと相模原愛川インターの間が開通して直結!
東名~中央~関越が都心を経由せずとも往来可能に。
部分開通時代は、狭山から海老名まで1時間20分かかりました。
それでも、一般道だけで行くと、
下手すると半日がかりだったはずですから、
高速道路の力は偉大です。
全通後は何分で行けるようになったか、
こんどレポしますね。
横山です!
この間も銀ピカのローリーに遭遇!
何か感じるんです。ワクワク感が!
積み荷の表示をよく見ると…
牛乳!
まさにミルクタンクです。
積載量18000リットルって書いてありました。
18000リットル!
1リットル入りの牛乳パック18000本分ですよ。
これはすごいな。
ローリーの偉大さを再認識した横山でした。
横山です!
等々力緑地公園が川崎市にあるのはおもしろいなって思ってました。
「等々力」って世田谷区だよね。
そんなある日、「宇奈根」が世田谷区と川崎市の両方にあることを発見!
その間には多摩川が流れてます。
大きな川の対岸は、生活圏が違うはず。
だから同じ地名であるわけがない。
偶然にしてはあまりにも偶然すぎる。
もしかして、かつてはひとつの集落であったのが、多摩川の氾濫で川の流れが変わって、地域を分断してしまったのでは…
調べてみたら…
その通りでした。
等々力や宇奈根のほかにも、そのような例がいくつかあるそうです。
村を分断してしまうほど激しく氾濫した多摩川。
自然の力、恐るべし。
ちなみに、多摩川の堤防が決壊するほど激しく氾濫したのは、近年では1974年が最後だそうです。
横山です!
幸恵さん出演の舞台、また観てきました!
前回泣いちゃったんで、
今回また泣かないかと、
ちょっとトラウマになりながら。
今回はファンタジーでした。
感動しましたが、なんとか泣かずにすみました。
自分、人情ものに特に弱いみたいですね。
そういうの観ると、
ハートに直球撃ち込まれたみたいで、
もうだめです。
事務所内では「キスミー」が得点ダントツで高いんですけど、
自分的には「あいうえお」かな。
感動したら、泣いてもいいんだよね。
♪泣かないことを誓った日々は
無邪気に笑うことも忘れてた
横山です!
前にも書きましたけど、
運動音痴です。
「あんまり自分を卑下しないほうがいいですよ」
って仰ってくださる方もいるんですけど、
本当のことなんで。
才能ない人間が努力だけでどこまでできるか、
試してみたいんです。
トータルで先生と…
「自分、まずスタミナ同年代でトップレベル目指したいんです」
「ほう」
「次にトップレベルの筋力」
「うんうん」
「そして、トップレベルの動ける力」
「いいですねぇ」
「最後に、平均ちょい上の柔軟性」
「横山さん、柔軟性にすごい苦手意識あるでしょ」
「…えっ…まっまぁ…」
「平均ちょい上なんて自分でハードル下げちゃうと、結局それ以下しかできないんですよ」
「…はい」
「目指しましょうよ柔軟性もトップレベル!」
「ウス!がんばります!」
《吃音を考える―①》
(1)吃音とその治療
トヨタ自動車は1937(昭和12)年8月、(株)豊田自動織機製作所(現在の(株)豊田自動織機)から独立して、トヨタ自動車工業(株)を設立したが、それに伴って私の父は転勤となった。4歳のころ社宅に移り住み、そこで友人となった1人に吃音者がいた。そして、その友人と遊んでしゃべっているうちに私が吃音者となった。とくにア行とカ行がうまく言葉に出なかった。10年余り吃音のまま幼年期から少年期を終えた。国語の授業では突然指名された場合にはスラスラ読めるのであったが、順番に当てられると全くダメであった。また私の出生地が愛知県刈谷であったことから、「ア」と「カ」で始まる言葉には苦労した。そのような体験を持つ私が23歳から教壇に立って話すことを一つの職業としたことは、自分自身でも不思議に思う。
このような体験を持つ私が『とんび』の重松清氏の作品と略歴で彼が吃音者であることを知った。吃音に関する話は『とんび』には出てこなかったが、『きよしこ』(2002年11月、新潮文庫2005年刊)と『青い鳥』(2007年7月、新潮文庫2010年刊)の2つの吃音に関する作品があり、それらを読んだ。ここで「吃音」についてその内容と治療をみてみよう。
まず「吃音」とは、『発音障害の一種。発音の際、第1音が容易に出ない、繰り返す、引き伸ばすなど円滑に話せない状態。発語筋肉・横隔膜筋・声帯などの発作的痙攣(けいれん)による。原因は諸説あるが、不安・緊張など心理的要素が強く、男子に多い。』(広辞苑)とされている。一方、医学的にみると『単語全体ではなく、音や音節の反復で特徴づけられる流暢(りゅうちょう)でない発語のことで3~6歳で発症し、男の子より女の子に多くみられます。』(家庭医学大辞典)とあり、ここでは女の子の方が多いとされている。「吃音」の発症は、『発達上の生理的な現象とも考えられますが、内向的、強迫的な子どもに目立ち、親の厳格・過干渉と、それにともなう緊張・不安定感などとのかかわりも指摘され、神経症的な症状ケースもあります。』(同上)とされている。
また吃音の症状は、『大勢でいっしょに朗読するときはスラスラと読みますが、大勢の前で朗読するときは、つかえます。』(同上)とされ、一次性吃音は、『2歳から2歳半くらいを中心に4歳くらいまでに、発生する』(同上)ものをいい、この時期の治療は、『周囲とくに母親が吃音はこころの問題であることを理解し、対応する(環境調整)だけで月単位で改善していきます。吃音症状については、本人に指摘したり、直したりせず、無干渉とします。』(同上)という対応が必要となる。二次性吃音は、『成長とともに自分のことばの非流暢性を意識しだす』(同上)状態をさし、『これについて悩んだり、流暢に話す努力をしたり、吃音になる状況を回避しようという心理負担が加わってきます。』(同上)とされている。この時期は『吃音そのものが心理的負担となり、重症化していきます。』(同上)が、自意識のある子どもや成人の二次性吃音の治療は、『心理的負担がかなり強いため、環境的配慮はもちろんのこと、幼児期についたこころの歪(ゆが)みを修整するとともに、やる気をださせる、こころのなかに希望を育てる、生き生きさせる、自信をもたせるようにします。言語指導法、遊戯療法、メンタルリハーサル法、自律訓練法、行動療法などいろいろな方法が開拓されていますが、改善は年単位になっています。』(同上)と長期間の治療が必要となるようである。ただ『きよしこ』と『青い鳥』で主人公の吃音者がその治療をしたという事柄はあまりでてこない。作者の重松氏はどのような治療法をとられたか知りたいものである。これについては後にふれることにする。
このほか吃音の段階について、『一般的に吃音には、次の五つの段階がある。』(フリー百科事典『ウィキペディア(wikipedia)』)として、次の五つが示されている。
| 第1段階 – 難発。吃音発生時第2段階 – 連発。本人にあまり吃音の自覚のない時期。
第3段階 – 連発。伸発。本人が吃音を気にし始める時期。次第に語頭の音を引き伸ばすようになる。 第4段階 – 難発。吃音を強く自覚するようになる時期。伸発の時間が長くなり、最初の語頭が出にくい難発になる。時に随伴運動が現われる。 第5段階 – 吃音のことが頭から離れず、どもりそうな言葉や場面をできるだけ避けたり、話すこと自体や人付き合いを避けたりする。 なお、『連発 → 伸発 → 難発』へと順番に移行していくものではなく、『難発 → 連発 → 連発+伸発 → 連発+伸発+難発』と新たな要素が加わりながら移行して行くものとされる。 |
また治療法については「花沢研究所の矯正法」として、『以下に、1932年に早稲田大学の心理学教室に早大吃音矯正会を発足させ、「吃音の父」グリーン博士に師事し、国内外の吃音研究に接し、その後、口腔外科医で、千葉大学名誉教授の佐藤伊吉らとの共同研究で、日本で最初に大人の吃音の言語訓練法を考案し、1956年に花沢研究所を設立して、本格的に吃音の言語療法に取り組まれた花沢忠一郎の矯正法(吃音者の間では営利目的ではない、良心的な民間相談機関として知られていた)のエッセンスを掻い摘んで紹介する。これらのゆっくり発声したり、母音を長く発声する練習に加え、近年の会話に先立つ恐怖と不安を取り除く訓練で大人の吃音者の多くは上手く話せるようになるとされる(2006年NYタイムズ。だが、この記事には何%の治癒率か書かれていない)。』(同上)と紹介がされている。
また、この治療法の要点は、次のとおりである(同上)。
|
心構え‐人をのむ(少し位のことで動じないほど強く図々しくなる)。 |
|
1. 呼吸練習‐胸式呼吸から腹式呼吸(丹田呼吸)に切り替える。 |
|
2. ストレッチなどの柔軟体操を行う。 |
|
3. 発音・朗読練習‐ゆっくり話す。 |
|
4. 息継ぎを忘れない。また、息を吐き、気流を流すことも忘れない。 |
|
5. 早口を改める。 |
|
6. それらを踏まえた発声練習を欠かさない。 7. カミングアウト(coming-out: 世間には言いにくい自分の立場や秘密を公表す |
|
ること(明鏡):横山) |
|
8. 研究者は日本以外の最新の研究成果を知る事は大事である。が、当事者 |
|
は学者にならなくても必ずしも良い。 |
私は、このうち1、3、4、7、は中学生時代に自分なりの方法でとり入れていた。
(2)吃音と『きよしこ』
『きよしこ』という題名は、吃音の少年「白石きよし」がクリスマスソング「きよし、この夜」を「きよしこ、の夜」と間違えていたことによる。「きよし」は「タ行」と「カ行」のことばがうまく出てこなかったが、この物語は小学一年生から教師になることを目指して大学に進学するまでの物語である。重松氏の体験が基礎となっていると思われることから、ストーリーの内容に吃音者の実情が伝わってくる。この『きよしこ』は、重松氏が吃音の子供を持つ母親から「吃音なんかに負けるな」と息子を励ましてほしい、という手紙を受け取り、その少年への励ましのことばの代わりに書いたものである。
「きよし」は担任の先生の勧めで『おしゃべりサマーセミナー 1971』という吃音矯正プログラムに参加した。そのセミナーでは、『ガリ版刷りのテキストには、ひとの顔を横から見た断面図と、口を正面から見た図がたくさん載っていた。五十音順に、発音するときの口の形や舌の位置、息の通り方が説明してある。その図を見ながら、ゆっくりと、大きな声で、発音の練習を繰り返すのだ。』(65-66頁)という方法が紹介されている。そしてそのテキストには、『息継ぎの箇所に「/」のマークがついた『ジャックと豆の木』も載っていた。息継ぎは深呼吸のように大きく吸い込まなければいけない。音読している間、先生は少年のおなかに手をあてて息が届いているかどうか確かめ、うまくいかないときには「ほら、腹式呼吸!」と軽くおなかを叩く。』(66頁)とされている。この「腹式呼吸」は息継ぎのところで、深く息を吸ってから次のことばを発音することだが、私は中学生になってからこの方法を自分で考えだして実行するようになった。これは理に適ったことだった。重松氏の親は吃音矯正のために何らかの手立てをしたのだろう。
「きよし」は地元のY大(山口大学:横山)の教育学部よりもW大(早稲田大学:横山)の文学部と教育学部を選んで(266頁)、受験するため東京までの新幹線の指定席を購入するところで終っている。本書の末尾には、『少年はおとなになった。学校の先生にはなれなかったが、お話を書く仕事に就いた。『きよしこの夜』の歌詞の正しい意味も知り、悲しい思い出の顔ぶれもすっかり入れ替わった。』(282頁)が、吃音の方は『少しずつうまくしゃべれるようになった。言葉がつっかえても、まあいいじゃないか、と笑ってごまかす図々しさも身につけた。』(同上)ことから、今も吃音が残っているものと思われる。私の場合、子供のころ吃音だったと言っても「冗談でしょう」といわれるようになった。
―吃音であったころを思い出しながら―
平成26年6月20日
横山和夫
横山です!
モングレルって「雑種」っていう意味だそうです。
ヤンジャンで連載してたキックの漫画です。
krush観に行った時のパンフに単行本の広告記事が載ってて、知りました。
買いましたよ単行本!
ヤンジャン、何十年ぶりだろう。
話の内容がとってもリアル。
スポ根ものにありがちな超人的な技とかなくて、
普通の青年が努力しながら這い上がっていくストーリー。
もう感動的!夢中になって読みました。
何回も読んでるんで、セリフ暗記状態です。
画もきれい!
そして何よりも、作者の村瀬先生の優しいお人柄を随所に感じます。
自分も這い上がっていきたい。